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池田裁判ニュース第6号(裏面)です!!

動労水戸など全国から賛同拡大中!!
3月18日 高山弁護士、加藤弁護士が池田さんと面会しました。
池田さんは、腰痛と若干のうつを訴えていますが、横になって休むことも
認められず、座位を強いられています。そんな中で、「裁判支援のみなさんと
生活支援のみなさんの支えに感謝しています」との伝言がありました。
 憲法と人権の日弁連をめざす会代表でもある高山弁護士は、
朝鮮有事と一体の戦争法と改憲、さらに原発再稼動と核保有攻撃に対して、
ストライキと国際連帯を呼びかける労働組合の結集と運動の広がりが
安倍をもっとも追いつめる道だ。労働者の闘いに自衛隊員が合流してくる
時代が池田さんの決起から始まっている。
弾圧の激しさは、制服を着た労働者である自衛官が
労働者の闘いに合流することへの敵の危機感の表れでもある。
池田自衛隊裁判つぶしをはねかえし、全力をあげて、国賠裁判を
闘おう!と池田さんを激励しました。
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